スタッフブログ 2019年~
スタッフブログ 2019年~
コロナ禍の一年
2020-12-15
昨年、12月に令和2年は、夫婦の珊瑚婚式(35周年)記念で海外旅行に行先を台湾に決め
準備を始めました。
海外は、新婚旅行でハワイに行って依頼でパスポート申請など年末までに用意をしてから日程は
海外は、新婚旅行でハワイに行って依頼でパスポート申請など年末までに用意をしてから日程は
2月8日から2泊3日で予約をしました。
新年を迎え、武漢市で新型の感染症が発生しているニュースが流れましたが、遠い異国の話で特に
新年を迎え、武漢市で新型の感染症が発生しているニュースが流れましたが、遠い異国の話で特に
心配もしないでいたところ、横浜港に停泊中のダイヤモンドプリンセス内で国内初めて感染者が、
日本でも厚生労働省が2月1日新型コロナウイルスを指定感染症としました。
この頃から、世界各国で日増しに感染者が増えてしまい家族で相談して旅行は出発の5日前にキャ
この頃から、世界各国で日増しに感染者が増えてしまい家族で相談して旅行は出発の5日前にキャ
ンセルする事にしました。
3月末、志村けんさんがコロナに感染して間もなく亡くなったニュース、この日から重症化すると
3月末、志村けんさんがコロナに感染して間もなく亡くなったニュース、この日から重症化すると
大変な事になると私自身も認識する様になってきました。
<この頃から変化した事>
・日常生活
外出する時は必ずマスクをする
帰宅時に手洗い、うがいをする
家族で外食する事が減った
学区・町内会など、いろんな行事が延期・中止になりました
外出する時は必ずマスクをする
帰宅時に手洗い、うがいをする
家族で外食する事が減った
学区・町内会など、いろんな行事が延期・中止になりました
・趣味のスポーツ
県外の友人とゴルフが出来なくなった
コンペが無くなった
ゴルフのプレイ後、フロに入らずそのまま帰るようになった
ソフトボールの県・全国大会が中止になる
試合前後の握手はしない
県外の友人とゴルフが出来なくなった
コンペが無くなった
ゴルフのプレイ後、フロに入らずそのまま帰るようになった
ソフトボールの県・全国大会が中止になる
試合前後の握手はしない
・仕事
職場の事務所ではマスク着用と室内の換気、消毒をする
継続時の更改を早め(1カ月前)にお願いする
テレワークをする会社が増えた
職場の事務所ではマスク着用と室内の換気、消毒をする
継続時の更改を早め(1カ月前)にお願いする
テレワークをする会社が増えた
今年の流行語大賞は「三密」と発表されました。
いつ、どこで感染するか見えない敵相手ですが、ソーシャルディスタンスとマスク着用でお互い
いつ、どこで感染するか見えない敵相手ですが、ソーシャルディスタンスとマスク着用でお互い
気を付けましょう。
《今回のコラムはS1が担当しました》

今回もお勧めしたい本の話です
2020-09-02
医師でもある「久坂部 羊」著の「老乱」です。
認知症が進行していく父親の介護に、まさに悪戦苦闘する夫婦(妻にとっては義父)の話だが
物語としても非常に面白く、対象者がいるいないにかかわらず、読んでおく事を強く勧めます。
物語としても非常に面白く、対象者がいるいないにかかわらず、読んでおく事を強く勧めます。
物語は主に次の様な構成です。
① 認知症の進行に伴い、先の見えない介護に戸惑い・恐れ・怒りが高進していく夫婦の心と行動
② 認知症が進んでいく父親の、人の尊厳を失わされる事に対する怒り・恐怖・絶望の心の動き
(認知症が進んでもそのような心の動きが、たとえ他の人に分からなくとも、本人にはある事
を特に介護者は知らなければならない事が、この物語のテーマだと思う)
③ ケアマネージャー・ケアスタッフ・医師等、介護の携わる専門家の病気に対する見識の差
進行に伴う問題の解決はもう出来ないが、②の父親の心の苦しみを理解が出来れば、問題や介護
者の心の負担を、少しは軽減出来るのかもしれません。
或いは、介護職員に対する暴力を減らすことも出来るかもしれないと考えさせられます。
或いは、介護職員に対する暴力を減らすことも出来るかもしれないと考えさせられます。
今、対象者がいなくても、誰もが対象者になり得るのです。
《今回のコラムはY2が担当しました》

コンビニでタンパク質を摂取
2020-07-20
コロナ禍で自粛生活が続いております。
運動不足や食生活の偏りで、いわゆる「コロナ太り」も深刻化のようです。
そうはいっても、悪天候が続き運動もできない、自炊も面倒・・健康や体形を維持するには
なかなか大変という声をよく耳にします。
私も年齢を重ねるごとに、食べ物には気をつけているつもりですが、忙しくなると不規則に
なりがちです。
その中、コンビニで手軽に購入できる優れた食材を、独断ですが3点ピックアップしました。
ダイエットや筋力アップに有効で、基礎代謝の低下を防ぐことに期待できる
「高タンパク質/低カロリー」に注目しました。
運動不足や食生活の偏りで、いわゆる「コロナ太り」も深刻化のようです。
そうはいっても、悪天候が続き運動もできない、自炊も面倒・・健康や体形を維持するには
なかなか大変という声をよく耳にします。
私も年齢を重ねるごとに、食べ物には気をつけているつもりですが、忙しくなると不規則に
なりがちです。
その中、コンビニで手軽に購入できる優れた食材を、独断ですが3点ピックアップしました。
ダイエットや筋力アップに有効で、基礎代謝の低下を防ぐことに期待できる
「高タンパク質/低カロリー」に注目しました。
おっといけない
皆さま、自粛時のお酒の飲み過ぎには注意しましょう!
皆さま、自粛時のお酒の飲み過ぎには注意しましょう!
(今回のコラムはY1が担当しました)

次に乗りたい車
2020-06-18
私たち営業の仕事は、車を使用する機会が多く1日で100キロを超えるような走行距離の日もあり、年間ではプライベートも含めて2万キロ(時速100キロで200時間)ぐらいです。
普段はステーションワゴンに乗っていて特にストレスはないつもりでしたが、最近乗って印象が変わってしまった車はランクル等の車高が高い車です。
今まで全く興味が湧かない車種で、車体が大きく運転を避けてきましたが、運転席に乗ってみると車高が高いため前方の視野を広く確保し、直進、右折左折、乗り降り等全くストレスがなかったのを覚えています。
この車に乗ってからは自分の車をストレスに感じるようになってしまったほどです。
それと同時に、これから私は年間200時間ストレスにさらされることとなった出来事です。
正直、知らないほうが良かったかもしれません・・・
今年はコロナウィルスによるストレスも参戦し、例年以上にストレスとの戦いも厳しくなってきています。
何とか車でも替えてストレス軽減し仕事に励みたいです!
≪ 今回のコラムはM-2が担当しました ≫

しょうもない話
2020-04-15
人力のおよばないしょうもないウイルスのおかげで、桜を口実としたバカ騒ぎも、夜のカウンセラーに会いにいくことも許されず、花粉でのくしゃみのみならず麺をすすることに失敗しむせることにすら白い眼を向けられる殺伐とした雰囲気であるのに、すれ違う女性のオフショルダーのニットからのぞく白い肌に目を奪われてしまう。
そんなしょうもない奴が送るしょうもない話をいくつか。
そんなしょうもない奴が送るしょうもない話をいくつか。
高速道路を北に向かっていた私は、トイレに行きたくなりサービスエリアに立ち寄った。
手前の個室はふさがっていたのでその隣に入り便座に腰を下ろそうとしたその時、隣から「やあ、元気?」と声がした。
皆そうだと思うが、トイレで見知らぬ人と会話をすることはない。どうしたらいいかわからなかったが、ためらいながら「まあまあだよ。」と答えた。
すると隣人は「そうか…。それで、今は何をしているんだ?」と返してきた。妙なやつだと思いながらも、このまま会話をしてみようと思い「あんたと同じでう〇こをしようとしているんだ。」と答えた。
やがて男は声をひそめてこう言った。
「おい、あとでかけなおすよ。隣の個室に俺の話にいちいち答えるアホがいるんだ。」
美容室に行った時の話。
隣でカットしていた小学生が「もみあげはどうしますか?」と美容師に聞かれていたが、「もみあげ」の意味がわからなかったのか、「とりあえず揉んでおいてください。」と答えた。
私は飲んでいたコーヒーを鏡に向かって吹き出してしまった。
隣でカットしていた小学生が「もみあげはどうしますか?」と美容師に聞かれていたが、「もみあげ」の意味がわからなかったのか、「とりあえず揉んでおいてください。」と答えた。
私は飲んでいたコーヒーを鏡に向かって吹き出してしまった。
小学生のころ、歴史の授業中に17条の憲法の話になり、うとうとしていた児童に先生が
「おい、雄太!この憲法を作ったのは誰だ?」と聞いた時、彼は寝ているのは誰だと聞かれたと思いこう答えた。
「おい、雄太!この憲法を作ったのは誰だ?」と聞いた時、彼は寝ているのは誰だと聞かれたと思いこう答えた。
「お、お、俺じゃねーよ…。」
コンビニでガリガリ君を買って、「あ、袋はいりませんから。」と言ったら、店員さんが不思議そうな顔をしながら包装をさいてくれた。
そうじゃねーよ。
じーさんの葬式の話。
いとこの子供(5歳)が葬儀中に騒いでいた。あまりに酷かったので親戚のおじさんが
「うるせーぞ!このくそ坊主が!」と怒鳴った瞬間、お坊さんの読経がピタッと止まり、数秒してから子供のことと気付き再開したが、その場にいたほとんどの人の肩が震えていた。
いとこの子供(5歳)が葬儀中に騒いでいた。あまりに酷かったので親戚のおじさんが
「うるせーぞ!このくそ坊主が!」と怒鳴った瞬間、お坊さんの読経がピタッと止まり、数秒してから子供のことと気付き再開したが、その場にいたほとんどの人の肩が震えていた。
電車で女子高生が先輩の悪口を言っていた。
大声で「あの人、絶対にズレているよぉー!」と大きな声で言ったとき
同じ車両の「該当」する人が数名、頭部を押さえて気にしていた。
大声で「あの人、絶対にズレているよぉー!」と大きな声で言ったとき
同じ車両の「該当」する人が数名、頭部を押さえて気にしていた。
今日の一言
「小さなことからコツコツと」 西川きよし
〈 今回のコラムはT-3が担当しました 〉
